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【製品カタログを冊子からバインダーファイルに切り替えるメリット】

おはようございます!!バインダーファイルをこよなく愛する “工藤一茂” です。

桜も散ってきましたが今週も頑張っていきましょう!!

 

今日のタイトル

【製品カタログを冊子からバインダーファイルに切り替えるメリット】です。

 

いままでは自社の製品カタログ・パンフレットをこんな感じで中綴じ製本などの冊子にしてお客様にお渡していませんか?

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・扱い商品が年々・または数カ月で変化していく

・新しい商品が増えている・または廃番商品が出ている

・商品に含まれる材料が変わってしまった

・誤字が見つかった   などなど・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな時上記のような冊子はどうなるのか?

・訂正シールを貼ってお客様に再配布する。

・新しく作り直す。

 

何かが変わったり作り直すのであればコストがかかってしまうのは仕方がありません。

でもたった1個の商品・1文字の為に“全ての冊子を新しく作り直す”のは本当にもったいない。

そして“訂正シールを貼ってお客様に再配布する”のもお客様に2回冊子を渡す訳ですからもったいない。

お客様先に置いてあるカタログに“訂正シールを貼りに行く”という方法もありますが、何となく気がひけますよね。

しかも“こっそり貼る”なんて・・・

 

しかも最悪はお客様先に配ったはずのカタログが無い!なんて悲劇が。

 

冊子にされているカタログは“ポイ”とされやすいなんて言われています。

(そんなことない冊子は山ほどあります。お客様に必要なカタログは捨てられません)

 

多分沢山作っているから必要だったらもらえばいいやという気になりませんか?

そこで【バインダーファイルを使ったカタログ】にするメリットです。

 

かたろぐ

【バインダーファイル】にすることによりまずは冊子化したカタログを単ページ化して綴じ込みます。

・50ページあるカタログの24ページ目の商品が廃番になった。

・もの凄く売れそうな新商品が出来てカタログにいれないといけない。

・36ページに誤字が見つかった・・・どうしよう  などなど・・・

 

今までは作り直し!または訂正シール貼り!

 

 

 

【バインダーファイル】にすれば単ページごとの変更が可能になります。

 

コストもその単ページだけ差し替えるだけですから、新しく作り直すコストを考えたら相当な軽減が出来るはずです。

そして何より【カタログのバインダーファイル】はお客様が捨てづらいです。

お客様の棚に置いてある確率は高いはずですし、デザインにもよるかもしれませんが目につくはずです。

営業マンがお客様に訪問する際に“新しい商品・部品が出来ましたのでカタログに綴じておきますね”なんてカタログに綴じながら有益な情報・旬な情報をつかむことも出来るのではないでしょうか?

 

今は【カタログをバインダーファイルにする】企業様が増えているようです。

沢山作る必要はありません!必要な分だけ作りませんか?

 

山ほど作って倉庫に置いてあるカタログがありませんか?

多分捨てられているだろうカタログがありませんか?

 

目に見えていない『コスト』の軽減を図れます。

 

バインダーファイルでコストを図りたいお客様は “工藤” までお問合せを。。。<m(__)m>